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9月3日(土)、短期大学部食物栄養科が「ハーブ料理教室」が開講しました

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 9月3日(土)、「大分香りの博物館」の文化振興事業の一環として、本学の短期大学部食物栄養科が「ハーブ料理教室」を開催しました。
 ハーブは料理に使えば、香りや風味が増すだけでなく、体にもよい効果が期待できます。今回は食物栄養科の立松洋子教授が簡単にできるハーブ料理(豊後鯛の燻製の生春巻きなど)5品を紹介し、参加者と試食しました。
 今回の講座では、お年寄りから若い方まで多く皆さんに参加いただきました。ベテラン主婦から料理初挑戦の男性陣まで、皆さん熱心に料理を作り、和やかに試食を楽しんでいました。

 

[投稿日:2011年10月10日]