国際言語・文化学科トピックス
- 2010年8月14日7月30日(金)、国際言語・文化学科芸術コース絵画専攻の学生が生誕1
- 2010年7月11日別府大学創立60周年記念事業「大分ユーモアまんが大賞」の作品を募集し
- 2010年6月 5日6月13日(日)、国際言語・文化学科がオープンキャンパスを実施します
- 2010年5月 5日5月10日(月)から、別府大学創設60周年記念書道展と講演会を開催し
- 2010年4月20日4月18日(日)、第1回別府大学・別府大学・別府大学短期大学部合同オ
国際言語・文化学科長メッセージ
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国際言語・文化学科長 衛藤 賢史
この学科では「マンガで教員になりたい」、「でも国語の教員もいい」ということが、実現できます。他ではできないことです。なぜできるのかというと、別府大学の歴史をそのまま歩む伝統を持つ国文系、英米文学、日本語や英語の言語系、芸術系の国際文化、そして実技のマンガアニメ、絵画、デザイン、書道といったいろいろなコースがあり、さらに副コース制の制度を設けているからです。特にマンガや絵画といった実技系が、文学部に設置されていることは、全国でも珍しい例になっています。資格としては、教職(国語、英語、芸術)以外に、司書、学芸員の資格をとることができます。こんな重宝な学科での主人公は、もちろん学生です。教員はそのバックアップをします。アットホームな少人数制をとりながら、文武両道の大学生活を楽しく有意義に過ごせるように一緒にがんばっています。この学科で卒業してよかったと実感できるのが、この国際言語・文化学科です。
4年間の学びの流れ
学びのポイント
- 日本及び外国の言語・文化を広くあるいは複合的に学び、研究を深めます。
- 日本の伝統的な芸術・文化を理解するとともに、日本と外国の芸術・文化を比較研究します。
- 書道、絵画、デザイン、マンガ・アニメーションなどの芸術的表現方法や技術を学びます。
- 副コース制の導入により、日本語・日本文化、英語・英米文学、国際文化、芸術コースのすべての領域にわたり、複数のコースから広く学ぶことができます。
- 中学の国語・英語・美術、高等学校の国語・英語・書道・美術の教員、博物館・資料館の学芸員、図書館の司書への道を志すことができます。













