●当サイトへのリンクについて
貴ホームページから「別府大学司書・司書補講習」へ、リンクを張って頂く際には、以下の規定にご同意の上、リンクをお願いいたします。
「別府大学司書・司書補講習へのリンクはフリーですが、当サイトへのリンクをご希望の際には、お手数ですが、一度メールにてご連絡をお願いします。
ご連絡メールアドレスは、shisho@mc.beppu-u.ac.jpにお願いします。
名称:別府大学司書・司書補講習
URL:http://www.beppu-u.ac.jp/LSS/
●著作権について
このウェブサイトに掲載されている全ての著作権は、当校に帰属します。ただし、掲載されている情報に当校以外の著作者が存在する場合、情報の著作権は原則として各著作者に帰属します
なお、これらの著作権は、各国の著作権法、各種条約、その他の法律で保護されており、お客様が個人で楽しむ以外の目的で使用することはできません。
お客様が個人的に情報をダウンロードしたり、データを保存したり、プリントアウトすることはできますが、他のウェブサイトや印刷物などに転用(コピー、アップロード、掲載、送信など)することはできません。法律によって認められた範囲を越えてこのウェブサイトに掲載されている情報を著作権者に無断で使用することは、禁止されています。
●免責事項について
当校は、細心の注意を払って、このウェブサイトに情報を掲載しています。このウェブサイトのご利用によって生じたソフトウェア、ハードウェア上のトラブルやその他の損害についても責任を負いかねます。
当校は、お客様がこれらの情報を利用されたこと、もしくは何らかの原因により利用することができなかったこと、または、このウェブサイトのご利用によって生じるいかなる損害についても、何ら責任を負うものではありません。
当校は予告なしに、このウェブサイトに掲載されている情報を変更することがあります。また、このウェブサイトの運営を中断または中止することがありますので、あらかじめご了承ください。
なお当校は、情報の変更およびこのウェブサイトの運営を中断または中止することによって生じるいかなる損害についても責任を負うものではありません。
●推奨するインターネットブラウザ
本サイトは、InternetExplorer7.0以上、Firefox3以上のバージョンでご覧いただくことをおすすめします。
各ブラウザは下のリンクボタンからダウンロードできます。
●文字表示について
本サイトの一部あるいは全てに「文字化け」が発生する場合、以下の2点を試してみてください。
- ブラウザの文字コード設定を「自動判別」に切り替えて再度「読み込み」ボタンを押す
- 最新のブラウザにバージョンアップしていただき、1の設定を実行してみてください
1および2の操作を実行しても改善されない場合はメールにて現象、使用環境を詳しくお知らせください。
本サイトでは、個人情報など保護が必要なデータを安全にやりとりすることを目指し、SSL(Secure Socket Layer)を利用した暗号化通信(以下「SSL暗号化通信」)を利用しています。
●SSLとは?
インターネット上では、データは基本的には、何も保護されない形でやりとりされます。このため、ウェブページでメールアドレスや住所、電話番号など、個人情報や他人にみられたくない情報を入力した際に、ネットワーク上のデータのやりとりを監視するソフトウェアを利用すれば、関係ない第三者が情報をみてしまうことが可能になる場合があります。
このようなことを防ぐためには、ウェブサーバとブラウザ間の通信を暗号化し、一種の情報流通の「トンネル」を作ってしまうのがよいことになります。
このような、データを暗号化して送受信するための技術として、一般的に利用されているものが、SSL(Secure Socket Layer)を利用した暗号化通信技術です。これは、ウェブサーバからブラウザに対して提供されるサーバIDから、「公開鍵」といわれる数値を受け取った上で、それをもとに通信の全てを暗号化する技術です。
別府大学司書・司書補講習では、この強固な暗号技術を利用し、「名前」「住所」「電話番号」などの個人情報を暗号化し、万全のセキュリティシステムのもとに双方の情報のやりとりを行っています。情報の入力画面で、ブラウザの下のほうに錠前のような印がついていますが、これが暗号化通信モードに入っていることを意味しています。
●暗号化通信が行えない場合には
会社などからの利用で、プロキシーサーバと呼ばれるセキュリティ装置が暗号化に対応してない場合、暗号化通信が行えないことがあります。この場合、企業の情報システム担当者に相談し、暗号化通信が必要とするTCP/IPポート番号を利用できるように設定しなおす必要があります。
●ご注意
SSL暗号化通信によって、通信路上で情報が漏れる可能性はかなり低くなります。しかしながら、入力された情報が漏洩するケースは他にもあります。例えば、ウィルスやワームなどによって、キー入力を監視されるプログラムが気がつかないうちに仕掛けられていたり、入力画面を背後から見られることも考えられます。
データ入力の際には、このような情報漏洩の可能性にもご注意の上、ご利用いただきますよう、お願いいたします。
暗号化通信が利用できない場合は、「FAX」もしくは「お電話」でのご利用をおすすめします。暗号化通信を利用せずに行った通信において、情報が漏洩した場合の責任は、別府大学司書・司書補講習では負うことはできません。予めご了承ください。




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